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オトナ女子 9話あらすじと感想

視聴率9.2%!ハッピーエンドとバッドエンド!幸せを掴めるのは誰?

フジテレビ系ドラマ「オトナ女子」オリジナルサウンドトラック
MAYUKO 末廣健一郎 眞鍋昭大 得田真裕
B016ZUH89O


脚本 尾崎将也
主題歌 中島美嘉「花束」
制作 フジテレビ

9話

亜紀(篠原涼子)のマンションに突然、やってくる高山(江口洋介)。
驚く亜紀は高山を入れる・・。

会話中、亜紀にキスする高山・・亜紀も積極的にキスをする。

部屋の灯りを暗くして・・高山は亜紀を押し倒す・・だが、ゴキブリの登場で悲惨な結果に・・。
1人、帰る高山だった。

社員から呼び出され、ネットの掲示板に女性との関係を書かれていた・・と、知る栗田(谷原章介)。
投稿者は自分と関係を持った女性・・気にしない、と平気なフリをする。

亜紀を好きな亮介(吉沢亮)は、カフェへ行き、高山に恋愛相談をする。
相手が亜紀とは知らず、「好きな女性の趣味、嗜好を知る事が大切」と、助言する高山。
「君は若い。ぶつかってみればいい」

店に来た母・絹江(朝加真由美)に、「1人で暮らしたい」と、打ち明ける萠子(吉瀬美智子)。
「私も一緒に引っ越すわ。ダメなの?じゃあ、私を捨てるの?」と、言いだす絹江。
そんな絹江を必死で説得する萌子。

みどり(鈴木砂羽)は、三男・陵(浦上晟周)を苛めた相手の家に向かう。
そこには沢田(千葉雄大)がいたので、驚くみどり。
「この前はすみません・・」
力になれなかった、今日こそは話し合いたい・・と、言う沢田。

相手の両親に、お金は受け取れません、と拒否するみどり。
「今度、陵に何かあったら・・泣き寝入りするつもりはありません」と、告げる。

帰宅すると、子供たちが料理を作って待っていてくれた。感激するみどり。

栗田と会う萌子。
「今まで・・すまなかった。やっとわかったんだ。」と、謝罪する栗田。
許してくれるならもう一度・・と。
「私は1人で生きて行きます・・」と告げ、立ち去る萌子。

亜紀たちの恋愛アプリが完成、打ち上げパーティをする事に。
キスを思いだし、ドキドキしながら高山を招待する亜紀。

萌子と会う田代(丸山智己)はプロポーズする。
突然の言葉に驚く萌子。

パーティ当日
池田(平山浩行)から、「本の出版の話で編集長が会いたい、と言っているんです」と、言う。
本を出版出来るかも知れない、と池田と一緒に外出する高山。

しかし、多忙な編集長とはなかなか会えず、パーティの時間が気になる高山。
しかも、携帯を忘れていた。

池田に
「あの作品・・実はもう、書いてないんです。他に書きたいものが見つかって・・」と、言う高山。
その作品を読みたい、と言う池田。
「時間が欲しい・・」と、答える高山。

打ち上げパーティは終わり、1人高山に電話する亜紀。

突然、亮介(吉沢亮)から、告白される亜紀。
「ごめん・・私は前川の気持ちに応えられない」と、断る亜紀。

亜紀が亮介と妙な雰囲気・・
そこへ高山が来て、事情を察して帰ってしまう。

高山を追いかける亜紀。
「あなたには・・他に心配してくれる人がいるみたいですね・・」
「焼きもちですか?」
「焼きもちとは・・」と、話す高山は亜紀の手を握る。

「僕がいつ、あなたに愛情を注ぎました?」
言いながら亜紀の手を、コートのポケットに入れる高山。
高山の愛を感じ、微笑む亜紀。

翌朝
ベッドで目覚める亜紀は、高山の料理姿に驚く。
幸せを感じる亜紀。

その夜、高山が万年筆を忘れているのに気が付き、カフェに届けに行く亜紀。

テーブルの上にあった原稿を読んでしまう。
内容は自分の恋愛話・・「幸せをつかめない女」と、驚愕する亜紀。

高山に「これ、私の事ですよね?バカにしてたんですか?これを書く為に私と・・?どうせそうなんでしょ?」と、怒る亜紀。

「そうです・・初めからそうです・・」と、認める高山。

怒る亜紀は高山の頬を叩き、カフェの外へ・・。

カフェに来た池田は亜紀を発見、泣いているので驚く。

立ち去ろうとする亜紀を抱き寄せる池田。

感想

すごく面白いですね!
不器用な高山がやっと、亜紀と結ばれたのも良かった。

文句を言いながら、亜紀の手を握り、ポケットに入れるシーンはワクワクでした♪
江口さんが素敵に見える^^

亜紀も嬉しそうに微笑む・・このシーンで「このドラマ、良いかも」と、思った人は多いと思います。

視聴率は高くないけれど、人気はあると思いますね。録画の人が多いのでは。

相変わらず、みどりと沢田はどうでも良くて(^_^;)

結婚と母親に依存気味の萌子、1人暮らしを始めた様子。まだ、部屋は見つかっていないのかしら。

栗田をフって、1人で生きる決意の萌子。
これがまさかの田代からのプロポーズでした。
栗田より、田代の方が誠実な感じがしますね。

高山は、池田から出版の話があった時、「今はあれを書いていない」と、言えば良かったのに。

亜紀の事を書いた「しあわせをつかめない女」
あれは最初、本にするつもりで書いたのだろうけれど。本気で亜紀を好きになり、本にするつもりはない高山でしょう。
でも、あんな風に書かれたら嫌ですよね^^;




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[ 2015年12月12日 12:33 ] カテゴリ:オトナ女子 | TB(0) | CM(-)
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