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「龍馬伝」最終回 「龍の魂」あらすじと感想

ネタバレです。終わってしまった・・と、放心状態です。とにかく記録として残したい。龍馬を殺害した市川亀治郎さんの目つき、怖かった。1年間、本当に夢中になれたドラマです。福山龍馬!最高です。観て良かった。

龍馬伝」NHK 大河ドラマ Ryoma-Den Reviews
坂本龍馬   福山雅治
岩崎弥太郎  香川照之
西郷隆盛   高橋克美
中岡慎太郎  上川隆也
龍     真木よう子
今井信郎  市川亀治郎

総集編の情報   NHK総合
第1部 12月29日(水) 午後9:00~9:59
第2部 12月29日(水) 午後10:00~10:59
第3部 12月30日(木) 午後9:00~9:59
第4部 12月30日(木) 午後10:00~10:59


最終回 (48回)視聴率 21.3%


武市のかけ声、皆が浜辺で練習をする。
若々しい以蔵の姿も・・そこへ来る龍馬に喜ぶ仲間たち。
「ありがとうございます。武市さん。」と、龍馬。
「もうすぐじゃ・・もうすぐじゃ・・」と、武市に感謝する龍馬。

え?これは?饅頭屋の長次郎の姿も。・・と、夢でした。おたずねモノの龍馬はここに隠れていたんですね。良い夢をみたのに・・

京都・近江屋
「龍馬さん、起きてください」と、起こされる龍馬。

日本の陸蒸気の絵を見せる。これが出来れば、人と蒸気とどっちが早いか・・と、競い合うと龍馬。
「それを真剣に考えてたら・・いつの間にか、寝ちょった。」と、龍馬。

文を各藩に送って欲しいと頼む。新政府鋼領八策。
この文の中、大事な「○○○を盟主とし」と、部分を誰なのか?と、龍馬に聞くが・・自分もわからないと龍馬。

これを読み、各藩、人々は色々と想像する。

「これからは上も下もない、みんなが自由に生きられる世界になる。」と、龍馬だけどまだ、人々はその意味すらまだ、理解していない。
龍馬は京都にいながら、帝を中心とした新しい政府の形が、整うのを見届けようとしていた。

弥太郎は龍馬を探し、土佐藩邸に向かうが・・「大殿さまをそそのかした!」と、言われてしまう。

土佐藩ではそんな風にいわれてたんですね。怒ってる様子です。

その頃、龍馬は越前の松平春嶽の家に向かう。

旧幕府の者たちは、大政奉還を将軍に迫った土佐藩、幕府に従おうとしない薩摩藩、長州藩への怒りを煮えたぎらせていた。
これで町を苛つきながら歩く新撰組。

越前城
松平春嶽に新政府鋼領八策を見せる。
これを、薩摩、長州、容堂公に送ったと龍馬。
これをすれば、「皆が同じ方向をみて、新しい国について話し合うことが出来る。」と、龍馬。
○○○とは、みんなの先頭にたって帝の元で、政を取り仕切る人の名前が入ると龍馬。

「誰じゃ・・?」と、松平春嶽。
「それは・・わたくしにも・・わからんがです・・」と、龍馬。

その前に、米や塩の値段を下げるべきという。早く新しい政府を作り、皆の生活を安定させたいと。
そんな龍馬を笑い、呆れる松平春嶽は、自分の座っていた上座に龍馬を座らせる。

座る龍馬に
「どうじゃ?景色は違って見えるだろう?」と、聞く。
「わしは元々、土佐の下士じゃき。お殿さまの席は居心地が悪い。」と、龍馬。

「高い所に座ると皆、気持ち良くなっておりたくなくなるもんじゃ。」
「慶喜公は・・下りて下さいました。」と、龍馬。

これからは身分の上下はなくなると龍馬に、そう簡単には変わらないと、松平春嶽。
新政府鋼領八策を読んだ者はみな、疑心暗鬼になってると。

○○の部分に自分が入りたいと、者が出てくるかも?と、言葉に
「それでいいがです。ここに誰が入るかをみんな、真剣に考えるはずです。」
「お前はそれを承知でみなを煽ったのか?」と、松平春嶽。
日本人はもう、「みんなが」前をむくべきと龍馬。

この○○に「誰が入る?」と、考える人々たち。

「この○○に誰を入れるつもりなのか?坂本は?」と、西郷に驚く中岡は幕府の人間なら今までと何も、変わらないと怒る。大久保は、徳川を滅ぼす必要があるといいだす。

政権を返上した徳川だが、未だに土地も大きく日本1の大名と大久保。

龍馬はだから、新しい政府を作ろうとしている!と、中岡に
「お前は龍馬にいいように使われてる」と、大久保。

中岡は必死に龍馬を信じようとしているけど、「○○○に誰が入る?幕府なのか?」と、疑う薩摩ですね。

近江屋
弥太郎が来る。
後藤が土佐に戻り、土佐藩邸にはいれなくなったと龍馬。
薩摩藩邸に頼るわけにもいかない。

弥太郎が来たのは・・
「おまんと会うがはこれが最後じゃき。」と、弥太郎は、銃を9000丁を売り、弥太郎は5245両を儲けたと。
土佐商会とは関係なく、弥太郎が儲けた。

喜ぶ龍馬に弥太郎は
「あの金はいらんがじゃ」と、戦が起こると思い9000丁を仕入れた。大政奉還はあり得ないと思い、買い占めた弥太郎は
「けんど・・もしかすると・・おまんはやってしまうかも?おまんを信じてしまった。」と、信じてしまった。弱気になったと、悔しいという。

「おまんに儲けさせてもらった金はいらない」と、言い出す弥太郎。
「待ちな!おまんはそんなにわしの事が嫌いか?」と、龍馬。
「ああ、大嫌いじゃ。この世の誰よりものう。」
「・・そうかえ・・けんど、わしは1度もおまんのことを嫌っていない。死ぬまで・・友達だと・・」
龍馬のそういう部分がイヤと弥太郎。

「おまんは・・自分の思うまんまに生きて・・それがどういうわけか、ことごとくうまくいって・・おまんとおったら、わしは自分がなんちゃ・・できん。こんまい・・つまらん人間に思えたがぜよ・・」と、いう。

「けんど、龍馬・・人がみんな、新しい世の中を望んでると思ってるわけではない。」という。
口ではどうでも言えるけれど、いざ扉が開けばどうなるか・・妬み、恐れ、保身、戸惑いで怯えるという。

「そのうち、怒りの矛先はおまんに向くぞ。わしにはわかる。まぶしすぎる光は・・無性に腹が立つゆうことを知ってるきのう。」と、弥太郎。

目を閉じ、無言で聞いてる龍馬は
「おまんのいう通りかもしれん。わしは・・わしは・・気づかんうちに人を傷つけ、人に恨みをこうちゅうかもしれん。
世の人は・・われは何ともいはばいへ・・ わがなすことは我のみぞ知る。」という。

自分に出来ることをしたという。
弥太郎にも「好きに生きればいい」と。お金を渡し、
「わしのことは相手にせんでいい」と、このお金で世の中と繋がる弥太郎のことをいう。

これで日本1の会社を作り、日本人を幸せにしてほしいと、それは自分には出来ないと、
「岩崎弥太郎にしかできない」と、龍馬は自分にもやるべきことがあったように、弥太郎にもやるべき事が「必ずある!」と、龍馬。

「たっしゃでのぅ・・弥太郎・・」と、龍馬は頭を下げる。

このお金を持ち、その後は記憶にないと弥太郎。

これが生きてる龍馬との最後だったんですね(涙)


三味線を弾くお龍。
龍馬からの手紙を思い出す。
「わしは今、自分の役目の最後の仕上げに入ってる・・」と、龍馬。

これが終われば、自分の出番は無いと書く。これが終われば、土佐に帰り、皆とイギリスに行くという。
海援隊にイギリスの辞書を作る指示を出していた。

生まれてきた子供たちが「この国に生まれてきて良かった・・」と、思える国を作りたいと龍馬。

はい、今そう感じています。龍馬さん。
日本に生まれてきて本当に良かったです。こうしてドラマで、貴方の思い、志を今頃だけど知り、もっと日本を知りたいと思ってます(涙)



「おまんに簡単なえげれす語を教える」と、手紙の龍馬。
「あいはわし。らぶは好き。ゆーはおまん・・」と、龍馬の手紙を読むお龍。

「あい、らぶ、ゆーじゃ。お龍・・わしはおまんが・・好きじゃ。」と、つぶやく龍馬。
これが一番、自分たちには大事な言葉・・と。

薩摩藩
中岡は西郷に今、龍馬は新しい政府を作るため、動いてると説明。
今、戦で幕府を倒す必要はないと。

長州も「徳川を抑えるには戦しかない!」と、いわれる木戸は
「本当のところ・・坂本くんはどう、思ってるんだろう・・」と、木戸。

うーん、ここは坂本を信じようといわれる木戸ですが、本人はそんな気がなさそうです。

「もし、坂本くんが・・あの○○○に徳川慶喜を入れるつもりなら・・」と、西郷を否定する中岡は
「もし、そうならあいつをその場で斬る」と、確認をするという。
西郷は、慶喜を大政奉還で「助けた」と。

そんなはずはない!と、信じてる中岡だけど・・まさか?と、思いもあるのかも。
龍馬に居場所を知らせて欲しいと文を書く。
西郷は、中岡の真剣な顔で納得のようでした。

中岡は、新撰組に声をかけられ「俺がやる!手を出すな!」と、近藤勇。
激しい戦いが続く・・
「この刀が何の役にも立たない世の中が今、ここに来る。おぬし、これからどうする?」と、中岡。
「わからん。そんなことはわからん。」と、幕府が無くなりさっていく新撰組。

この近藤と中岡の死闘ともいえる迫力、ドキドキでした。

弥太郎は酒を飲み続け・・男から「坂本龍馬はどこにいる?」と、聞かれる弥太郎は
「あんなやつは知らん!」と、お前らは誰だと聞く。
坂本を恨んでる人間が多いと実感、
「あんなやつはな!殺されて当然じゃ!」と、怒鳴る弥太郎。

「けんどのぅ・・龍馬は殺されるほどの・・ことはしちゃいない。あいつは・・日本の為を考えてるだけだ。ただ、出過ぎたことをしただけだ。
悪気はないんだ。
龍馬を殺したらいかんぜよ!金ならある。お前らにやるから、殺すな!」と、弥太郎。

「坂本は・・徳川に忠義を誓う我らを愚弄したんだ。すべてを無にしたんだ!」と、弥太郎を殴る今井信郎。

近江屋
「武市さん。新しい政府には志を持ったものじゃないといかんぜよ。そして・・色々な考えを持ってるものが必要じゃ。ここに・・武市さんの名前を書きたかったのぅ・・」と、お酒を飲む龍馬。

書いてるのは新政府に必要な人材。そこに武市の名を入れたかったという。
この中に、松平春嶽もあった。

「以蔵、おまんは・・優しい男じゃき。人を助ける仕事が向いてる・・」
「おまんのことも忘れちゃいない。おまんには世界中を飛び回る大きな仕事を・・」と、長次郎のことをいう。

「高杉さん・・高杉さんが夢見た新しい日本の時代が来るぜよ。」と、微笑みながらお酒を飲む龍馬。

1人ずつの名前を・・まるで最後とわかってるみたいな龍馬です。

雨の夜
中岡が来たと伝える。龍馬と会う中岡。

部屋の中には2人。
「ずっとここに隠れていたのか・・」
「そういうわけじゃないき。あっちこっち、かけずり回ってた。新政府のことを考えてた」と、名簿を中岡に見せる龍馬。

咳き込む龍馬を見つめる中岡。
「松平春嶽さまは、心の広い方じゃ。」と、龍馬。
「新政府には徳川は入れてはいかん。」と、止める中岡。

日本人による、日本のための新政府と龍馬。
人の気持ちは切り替えは簡単には出来ないと諭す中岡。
「この○○には誰が入る?」と、聞く中岡

「それはのぅ・・みんなじゃ・・」と、龍馬。

「あの○○には・・みんなが入るじゃ。上士も下士もない。百姓もない。
志があればあの○○には入る。志があるものをみんなで選ぶのじゃ。ほいで、みんなで選んだひとをみんなで支えるんじゃ。」と、龍馬。

「中岡、わしを斬る前によおく考えてほしい・・」と、龍馬。

「おまんの名前がない。」と、名簿には龍馬の名前がないと指摘する中岡。
「わしはのぅ、役人になる気はない。」と、龍馬。

外は大雨。
叫びながら龍馬を探す弥太郎。

近江屋
「長崎の海援隊の仲間と、世界を渡るのじゃ。この目で確かめる。これからこの日本は大きく変わる。」と。世界の知恵と、技術を日本に持ち帰るという。

無言で涙を流す中岡。
「世界にはのぞみがある!」と、龍馬。

蝦夷を開拓して一から新しい村を作る・・と、話に面白そうと中岡。

近江屋
宿の戸を叩く音。
住人が開ける。
「中岡の家内」と、言葉に開けてしまう。
突然、襲ってくる男たち・・斬られてしまう龍馬、中岡。

2人だけになり、血の海の中、瀕死の重傷の2人はなんとかお互いに声をかける。

誰にも言えないことがある・・泳げないと中岡。
「中岡・・泳げなんでも平気じゃ。わしの船は・・わしの船は・・どんな嵐でもと沈まない。」

「ほんなら。・安心じゃのぅ・・のう、龍馬・・・世界ゆうがはどれば広い国・・」
「すんぐに・・見にいけるき・・」と、龍馬。

自分の額に手をつけ、血を見る龍馬は
「中岡・・わしは・・わしは・・この命、使い切れたのか・・」
「何をいうが・・おまんはまだまだ・・」

「そうかい・・そうかえ・・まだまだかえ・・ははっ。そうじゃのぅ・・」と、龍馬。


弥太郎は血まみれの男をみて
「なんてことをした!」と、騒ぎ立てる。

近江屋
「そうかえ・・」と、龍馬は死す。
呼んでも返事がないので龍馬の死を感じ、慟哭の中岡。


夜の雨の中、龍馬の死を感じる弥太郎は泣き叫ぶ。
「龍馬を返してつかあさい。大事な人じゃ。・・大事な人や・・龍馬を返してつかあさい。」と、号泣の弥太郎。

土佐の海
1人、海を見るお龍。
「お龍、気持ちがええのう」と、龍馬の幻を見る。

「この海の向こうに・・広い広い世界があるがじゃ。忘れるなよ・・う~み。」と、龍馬を思い出すお龍。

浜辺を歩いてくる乙女、権平はお龍に声をかける。
泣き笑いで
「う~み・・」と、答えるお龍。


お龍は浜辺を歩いて行く・・

もう、土佐に来ているお龍です・・ということは、龍馬の死を知ってるのでしょうね。だからこそ、思い出したのでしょう。


明治時代
弥太郎の話を書いてる記者に話す弥太郎。
記者は
「きっと、坂本さんが夢みてる日本になるでしょう」というが
「そんな甘いもんじゃない!」と、弥太郎。

「龍馬は・・龍馬・・龍馬は・・のう天気で・・自分勝手で人ったらしで・・おなごに好かれて・・いっぱい腹が立つことばっかり・・
わしはこの世であいつが一番、嫌いじゃった。あんな男は・・あんな龍は・・どこにもおらんがぜよ!」と、泣き叫ぶ弥太郎。


海を見つめる龍馬・・

-------------完-------------

もの凄い勢いで終わった感じの最終話でした。終わってしまった・・というのが感想です(涙)
今はもう、放心状態というか、龍馬が襲われるシーンは、アッという間で早かったです。本当に血の海でした。

その前から、弥太郎に龍馬の居場所を聞いていたり、「たぶん、この男(今井信郎)が!」と、予想してました。
他の資料では、ほとんど即死に近かったと見たのでこれはきっと、余韻を残すために最後の台詞をいれたのかな・・?とも。
史実では「脳をやられた・・」と、言ってたようです。

龍馬、中岡たちを暗殺した犯人は調べると、今井信郎という人がそうではないか?と、あるようです。
中岡はこの二日後に亡くなり、龍馬は脳を斬られていたので「もう、ダメだ」ようなことをいったようです。
このドラマでは、市川亀治郎さんが演じてました。

龍馬は中岡が来た時、「自分を斬る前に・・」と、話していたので覚悟は出来ていたのかな・・とも思いました。
龍馬の「わしは命を使いきったのか?」と、最後の瞬間まで、考える龍馬が大好きです。史実はどうであれ、素晴らしく感動した大河ドラマです。

弥太郎の死、あれ?って感じでちょっと、びっくりな死に方でした。倒れただけかと^^;
それと、選挙の字幕テロップが邪魔でした(>_<;)
土佐弁やら、言葉も難しく間違いも多いと思います。自己流の解釈です。

私は史実はほとんど知らず、有名な坂本龍馬という人がなぜ、こんなに人気なのか。それと、どんなことをしたのかがこのドラマでよくわかり、とても良かったです。
人気ある理由も納得の人ですね。
龍馬をこれで知り、もっと深く色々な人たちを知りたいと思います。ドラマだと本当にわかりやすいです。

感動をありがとう。
もっと、学生時代に勉強すれば良かったと、実感の大河です。福山龍馬、大好きです。これでましゃのファンになったほどです。
龍馬伝、1年間お疲れ様でした。来年は姫モノなのでそれも楽しみです。
最後まで読んでくれた方、拙い文を本当にありがとうございました。

この本が龍馬を知るには良いと読んだので早速、注文です。
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[ 2010年11月29日 15:01 ] カテゴリ:龍馬伝 | TB(0) | CM(-)
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Author:ルッカ
好きなドラマ、映画を気ままにかいています。デス妻大好き。

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