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映画「アバター」ネタバレあらすじレビュー

ジェームズ・キャメロン監督の最新作映画アバター AVATAR』109シネマズ川崎で見てきました。ネタバレあらすじと感想です。初の3D体験、ゲームの世界のようでワクワクでした♪1回見ただけなので間違いもあるかも^^;
面白かった~ストーリーも良かったです♪

アバター AVATAR
キャスト
ジェイク      サム・ワーシントン  (吹き替え:東池宏樹)
ネイティリ     ゾーイ・サルダナ   (吹き替え・小松由佳)
Dr.グレース     シガニー・ウィーバー (エイリアン(1~4))
クオリッチ大佐   スティーブン・ランク (吹き替え:菅生隆之)
トゥルーディー・チャコン  ミシェル・ロドリゲス

アバターアバター
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ストーリー
元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と、人間の遺伝子から造られた 肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に、入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの 文明を救うための戦いに身を投じていく…。

ネタバレあらすじ
あばたー

兄が亡くなり、その兄の代わりで弟のジェイク(サム・ワーシントン)が、Dr.グレース(シガニー・ウィーバー)の研究を手伝うことになる。選ばれたジェイクは参加する。でも兄と違い、元・海兵隊のジェイクを「また、戦士?もう、傭兵はいらない」と、グレースだが、パンドラの先住民族・ナヴィと同化させたジェイクの能力に驚き、ジェイクを認めることになる。

あるく

ジェイクは戦争で下半身不随。そんなジェイクが、研究中のナビィと同化することにより、「自分の足で歩ける、走れる」と、体験で大興奮。グレースたちの心配も無視して、大地を自分の足で走るジェイク・ナビィ版。(人間の体ではない)
それを見たグレースは、ジェイクには能力があると認める。
そもそも、なぜこの惑星パンドラに地球から、人間が来ているのか!これは、ナビィ族が住んでいるホームツリーという、大木の地下にある鉱石が欲しい。
この鉱石が価値あるものであり、欲しい人間ノーム。ノームがグレースたちの研究費用も出している。目的はこの鉱石であり、ナビィ族がどうなろうと、そんなことは関係ない!と、考えるノーム。大佐も同じ考え。

グレースは、科学者としてパンドラを研究、ナビィ族ともしっかりと、良い関係を保ちつつ、立ち退きを交渉でなんとかしようと思ってるみたい。だけど、ノームと、大佐は面倒なことはしない。強制撤去せよ!って考え。
この間に入ってしまうジェイクは、ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)に1人前のナビィ族となるため、訓練をされるのだけど・・
段々と、ネイティリを好きになってしまうのね。1人前になるには、大型の鳥と、自分の髪の毛の先にある触手?みたいので、リンクコントロールして、自分のものにして空を飛ぶこと。
これが出来れば、ナビィ族として認められる。

これで飛べるようになるジェイク・ナビィ版。でも、研究の眠りから冷めれば、人間の体ジェイクに戻り、動けない自分の両足を感じてしまう。

ぐれーす

基本的に、カプセルに入り眠る?ことにより、ナビィ化が可能な人間であり、目が覚めると、ナビィの体は人形のように動かなくなってしまう。
ジェイクだけでなく、グレースもナビィ版となり、惑星バンドラで、ナビィ族と友達?になっている。しかも、学校のようなものも作り、信頼を得ているグレース・ナビィ版。
だが、新人ジェイク・ナビィ版は、パンドラの掟、ルールも何も知らず、子供のように無邪気に騒ぎ、パンドラの生物を刺激、怒らせてしまう。

ぱんどら

パンドラに住む、住民ナヴィ族の娘・ネイティリに助けてもらうジェイク・ナビィ版。
ここは、パンドラで生物(大型のサイを恐竜化したような生物)に襲われ、逃げるジェイクは、攻撃され、危ないところをネイティリが助けてくれる。
(これを見たネイティリは、ジェイク・ナビィ版を殺そうとするが・・・エイワ(精霊・クラゲのようにフワフワと浮く生物)が、ジェイク・ナビィ版に乗ることを見てやめる)

その大型生物を殺したネイティリは、死んだ生物に向かって
「あなたがみえる。魂はエイワに戻る・・」と、祈りを捧げる。騒ぎを起こし、森の生物を怒らせたのはジェイク。だから、「アナタ、ワルイ。アナタノセイでシンダ。」と、ジェイクを怒るネイティリ。
言葉が、わからないと思ったジェイクだけど~通じるネイティリなのね。ジェイクに「アナタ、オロカ(バカ)」と、いうネイティリ。それでも、エイワが、ジェイク・ナビィ版の体に沢山、ついて(乗ったので)驚き、認めるネイティリなのです。

ナビィ

ネイティリは、ジェイクに「絆は大切」と、教えます。このナビィ族は、すべての生命、パンドラと交信(リンク?)してるようで、死んだ魂はエイワ(精霊)に戻ると考えている。

エイワが、ジェイク・ナビィ版の体に沢山ついている・・・これは、エイワのお告げであり、エイワが沢山、ジェイク・ナビィ版の体についたのを見て、ネイティリは「害を与えない生物、悪くない。」と、認識したんじゃないかな。これを、精霊のお告げを伝える、巫女のような存在の母に会わせ、母もエイワのお告げを感じて、ジェイク・ナビィ版を、ネイティリがルールを教えて「汚れのない」ナビィとなれるのか?と、見守ることになる。

このパンドラでは、生き物すべてに意志があり、死んだら魂はエイワ(精霊)に戻ると、そう信じてるナビィたちです。ナビィたちがなぜ、長い髪の毛で、先に触手?みたいなのがある意味も面白かった。その触手?と、相手とリンクする・・これで意志を伝える・・と、いうのも興味深いです。
また、これを使い馬に乗り、危険で攻撃性のある巨大鳥をも、乗りこなせるのを
「トゥルークマクト」と、呼び、ナビィたちの尊敬を集める~と、いうのも理解出来ます。

ネイティリの父は、部族長。母はエイワのお告げを伝える霊能者?みたいな存在であり、ジェイクがエイワに認められたことを、信じて娘にジェイクの教育を任せ、
「お前の汚れがなくなるのか、見届けてやろう」と、いう。
ネイティリには、次期族長のツーティという許嫁がいる。嫌々、ジェイクの教育をするネイティリは、スパルタでジェイクに、ナビィの言葉、しつけ、掟、馬に乗る方法などを教える。

馬でも鳥でも、このパンドラの生物とは、ナビィの長い髪の毛の先にある触手?みたいな部分と、相手(馬でも鳥にもある触手部分)と、リンクすることにより、お互いの感情、心をひとつにする。気持ちを伝える~って感じ。

これで、馬に乗るジェイクだけど、馬をのりこなすことはむずかしい。けれど、鳥は馬と違い、1度、乗り手を決めると生涯、その乗り手にしか、自分を乗せないという。だから戦いでネイティリの鳥が亡くなった時は、悲しんだネイティリ。
あの時は、大佐の容赦ない攻撃により、パンドラの緑、森が破壊されてしまい、次々と死んでいく仲間、生き物たちを悲しく、悔しく思うネイティリでしょう。あの悲しい表情は印象的です。
だからこそ、ジェイクを守るためにも、大佐に最後、弓を向け、殺したネイティリでもあるでしょうか。
愛するものを失いたくない・・と、いう気持ち。

大佐に「ナビィたちのホームとなってるツリーの詳細がわからない」と、言葉にジェイクは、情報を提供する。これに大佐は「うまくいけば、お前を地球で歩けるようにしてやる、自分の足でな。」と、言葉の意味は、義足でなく手術により、ジェイクの足を治すことを約束する大佐。
最初、海兵隊員だったジェイクは、大佐の言葉「命令」に忠実に、ナビィとなり、ネイティリに教育されながら、彼らの家、ホームツリーの詳細情報を大佐に伝える。これを知りながらも、様子をみていたグレース。

一人前のナビィ族と認められたジェイク・ナビィ版と、愛し合うネイティリ。
ここはキスシーンから始まるのだけど、「契りを結んだ」と、ネイティリなのだけど、このシーンは撮影されたけれどカットだそうです。監督が、
「この映画は家族向けにしたい」と、あえてのカットで、このナビィ族の交わりのシーンはDVDでどうぞ!って事らしいです。髪の毛の触手?と、相手の触手と、リンクすることで、感情をかわすパンドラの生命ならでは~のシーンだそうです。

ある日、大型ブルドーザーが森を破壊、これに驚くジェイクは、大佐の意志を感じて。「ナビィたちに交渉するから、待って欲しい」と、頼むのだけど、そんなつもりはない大佐。
ジェイクは皆に説明しようとするのだけど、大佐サイドの人間の命令で、ムリヤリ、リンクを切られてしまう。眠りから覚める人間・ジェイク、グレースたち。
話の途中、突然リンクがきれて倒れてしまうジェイク・ナビィ版の体と、グレース・ナビィ版にびっくりのナビィ族。

ジェイク・ナビィ版は次第に、パンドラにある命、生命に感動、ネイティリたちに共感を覚え、大佐には
「話し合いで、ホームツリーから立ち退いてもらう。話し合うから待って欲しい。」と、言いますが、これに怒る大佐は「邪魔なゴキブリは駆除するべきだ。伍長」と、冷たい言葉。
ジェイクの話し合い、説得も出来ないまま、しびれを切らした大佐が突然、ナビィたちが住むホームツリーを攻撃してくる。
驚くナビィたち。ジェイクは慌てて飛行機?の大佐に待ってもらうように、合図をするも無視されてしまい、攻撃は続く。
焦るジェイクは、ナビィたちに事情を説明しようとすると・・人間サイドのジェイクはムリヤリ、起こされてしまい~意識を失うナビィ・ジェイク。
意識を戻さないナビィ・ジェイクを起こそうと、慌てるネイティリだけど・・もう、ギリギリの所で逃げ出す。

このツリーが倒れた時、ネイティリの父は亡くなり、弓を娘に託します。皆を守るように言い残して。
さすがのノームも、ホームツリーが倒れたのを見て・・驚きは隠せない様子だった。でも、最後まで大佐をとめることはしなかったです。

そしてジェイク・ナビィは、ナビィ族にホームツリーにいると危険、人間が立ち退いて欲しいと・・意志を伝えると・・怒り出すナビィ族。これでジェイクは信頼を失ってしまう。

ナビィの怒りと悲しみで「裏切り者」として見切られたジェイクは、パンドラに戻って、ナビィたちの信頼を戻すには、これしかない!と、パンドラ最大の鳥であるレオノプテリクス?を乗りこなすこと。
つまり、ナビィ族でも5人しか乗れた人はいない!と、トゥルークマクト(トゥルークに乗る者)として登場、これで一気にナビィの信頼を取り戻すジェイクは叫ぶ。
「トゥルークマクトが呼んでいる。すべての部族に伝えよ。戦う」と。これに集まるすべてのナビィ族たち。海、空、地上と別れて待機する。

このジェイクの言葉のシーンは感動でうるうるでした。

大佐たちとの戦いで、グレースたちも駆けつけるが、銃で撃たれしまう。死にそうなグレースを、精霊の木で助けようとするが、傷が深く死んでしまうグレース。

トゥルークマクト=トゥルークに乗る者。
これになったジェイクは、ナビィの信頼を取り戻し、皆の気持ちを集めて戦い、そして自分たちの星・パンドラを守った。取り戻した・・と、思いました。ジェイクの語り
「トゥルークマクトは役目を終えた」とは、皆の気持ちを集めて戦い、勝ち取った勝利があったから、「終えた」役目だったんじゃないかな。

最後、呼吸が苦しくなり倒れたジェイクを助けるため、ネイティリは精霊の木の下でそのエネルギーをもらい、ジェイクの命(魂)を、人間ジェイクから、ナビィ・ジェイクの体にリンクさせ、ナビィとして生まれ変わったジェイクで、終わったのだと思います。目が覚めた瞬間、終わった映画です。
ジェイクの言葉「この日が俺の誕生日」と、これが生まれ変わったジェイクだったので~パート2も可能なラストだったと思います。魂を人間の体から、移したのはナヴィの儀式なのかもしれないです。
ジェイクは、自分のアバターで生まれ変わり、蘇ったのだと思います。

この映画、どうもリピーターが多いのですよね。それだけ「3Dの世界」を楽しんでる人が多いのでしょうね。静かに始まる映画なので最初、「え?もう、始まった?」って感じでスタートです。
前方ど真ん中、IMAX 3Dをみると視界がほぼ、スクリーン、画面になるので自分が3Dに参加してるような感覚にもなるようです。
精霊という存在を信じるあたり、日本の「もののけ姫」に似てると意見もあり。
浮かんでる島に関しては、ラピュタにも似てる~ともあり。

英語で言う「I SEE YOU」吹き替えでも「あなたが見える・・」と、言葉の意味は、単に表面として「見える」のではなくて「存在、心」が見える・・と、意味だと思いますね。
ジェイクとネイティリは、互いにソレを感じることにより、契りを結び愛し合ったのだと思います。
大佐がジェイクに「伍長」と、呼ぶシーンがあるのですが、これは彼の海兵隊の気持ちを思い出させて、指令に忠実に動け!って意味もあるのでしょう。その前は「伍長」という、呼び方はしなかった大佐です。

大佐の攻撃開始を知り、ジェイクは精霊の木(エイワ)にお祈りをするのです。ここで自分の髪の毛と精霊をリンクさせ、自分の気持ち、願いを頼むジェイク。
そこへネイティリが来て「神は平等。」と、誰に対しても、特に味方になるようなことはしない・・っていうんです。
それでも、祈らずにはいれなかったジェイク。

そして大佐たちの攻撃が激しく始まり・・これが激しい攻撃で・・どんなにトルーク・マクト・ジェイクの呼びかけで、集まったナビィたちが2万人に増えても、所詮、最新技術のある大佐たちの攻撃、爆弾、ダイナマイトに勝てるはずもなく・・
ここは「やめてーー」と、森が、パンドラが破壊されていくのを観てるのも辛かったです。
大佐は当然の勝利で「夕飯までには帰るぞ」なんて。完璧に悪役な大佐です。
この大佐をとめる人物が出てくるのか?と、期待したけれどいなくて。結果、戦闘ロボットを操縦する大佐と、戦うジェイクがやられそうになり、ネイティリが、弓でとどめを刺し、死ぬ大佐。ギリギリでジェイクが、殺されてしまうかも~な展開でした。

ずっと、Dr.グレースや、ジェイクと一緒に飛んでいた、女性パイロットのトゥルーディーが、ナヴィ族に攻撃せず、自らの危険を感じながらも、大佐たちを攻撃!これも良かった。でも、最後には・・撃ち込まれてヘリが落ち、亡くなるトゥルーディー。

ツーテイが大佐の攻撃中、死んでしまったので・・ジェイクが大きなネックレスをして族長の印を見せてたと思います。
最後の戦い、これはもう、ミサイル攻撃に対してナビィ族がいくら集まっても、弓矢で?と、絶望的だったんですが・・エイワ(精霊)に、ジェイクの祈りが通じたんです。
ネイティリがジェイクに「イノリ、ツウジタ」と、パンドラの生物すべてが、人間たちを攻撃します。大型サイの恐竜化みたいのが大群で来て、ロボットや人間を、突き飛ばし、鳥たちが飛行機を次々と攻撃、墜落する飛行機・・・。
この攻撃、反撃シーンは圧倒されます。見応えもすごかったです!

そして地球から来た人間たちの敗北、地球に戻っていくのです。
数人の人間だけが、パンドラに残り・・記録を残すジェイクは「これが最後・・」と、「そして今日が、俺の誕生日・・」と、ナビィ族の祈りと精霊の儀式により、ナビィ版・ジェイクに、人間ジェイクの魂が移動、完璧に目を覚ますナビィのジェイク!
ここで終わります。ナビィとなったジェイクが目を覚ました瞬間、終わります。

感想
ナビィにならないと、パンドラでは呼吸が出来ないので生きるのは不可能。
これを知ってるナビィ族が、精霊の木にお願いをして・・・それが通じて人間から、ジェイクは本物のナビィ族となり、パンドラで生活できる・・と、なるでしょうか。すると、元の人間の体のジェイクは?たぶん、人形のように死んでしまうのでしょうね。
ジェイクとしても、半身不随の体よりも、歩ける体の方が良いだろうし、何よりも愛するネイティリと、ずっと一緒に暮らせる・・これが彼の幸せなのだと思います。

途中、大佐の攻撃により、ナビィ族が住んでいたホームツリーという大木、これが攻撃で倒れてしまうのは、「自然を破壊する現代の人間」とも、リンクしてると思いました。
そして、狩りで生物を殺したあと、ネイティリは生物に向かって、感謝の言葉をいって「魂はエイワに戻る」と、言ってたのが印象に残りました。これも、肉となり食べてしまうけれど、その命に感謝している・・と、いう感情を描いてるのだと。

突っ込みもあるけれど、映像は素晴らしく豊かな気持ちになれました。幻のような夢の世界、ゲームでしか見たことのないような色彩の世界、本当にきれいなパンドラでした。
これは3DIMAXで見た方がその「臨場感、すばらしい音響」を感じることが出来る作品だと思います。
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[ 2010年01月25日 16:31 ] カテゴリ:映画 | TB(0) | CM(-)
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Author:ルッカ
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